複数のカラフルな宅配ボックスが並び、その上に荷物が置かれている風景

Hiroko Weddingの
4つのユニークネス

その一日が、 お二人にとってどんな意味を持つ体験であるのか。
その問いから、すべては始まります。
だからこそ、同じ一日も、二度と生まれません。
その背景には、揺るぎない考え方と、
長い時間をかけて磨き続けてきた独自の哲学があります。

ここから先にご紹介するのは、Hiroko Weddingが
なぜ選ばれ続けているのかの答えとなる4つのポイント。
ぜひ、そのひとつひとつを通して
私たちのウエディングの本質に触れてみてください。

結婚式のドレスを選ぶ女性。白いドレスが並んでいる。

01 All Inclusive

オールインクルーシブ

海外ウエディングにおいて、スーツケースの半分をドレスや撮影小物が占めてしまう——
それは、本来楽しむべき旅行そのものに大きな負担を与えてしまいます。
Hiroko Weddingでは、ドレス、アクセサリー、小物類に至るまで、撮影に必要なものをすべて現地でご用意。ご出発前の準備や持ち物の心配を最小限に抑えた、 オールインクルーシブのメニュー設計が基本です。
旅の高揚感も、街を歩く時間も、そのままに。
Hiroko Weddingのウエディングは、海外旅行の楽しさを犠牲にすることなく、最高の一日をかたちにします。

02 Cinema

シネマ

Hiroko Weddingでは、お作りする映像を「ムービー」ではなく、想いを込めてシネマ(Cinema)と呼びます。
それは、単に記録するための映像ではなく、一本の作品として、お二人のストーリーと想いを描くことを目的としているから。
光の入り方、カメラの余韻、
言葉にならない感情までもを丁寧にすくい取り、構成・編集・音楽までを一貫した意図のもとに仕上げていきます。
完成するのは、撮影当日の単純な記録映像ではなく、
芸術の空気をまとった一本の完成されたショートフィルムです

パリのエッフェル塔を背景に微笑む女性の顔写真
複数のグループの写真。上段左からエッフェル塔、フランスの風景、パリの街並み、室内の集合写真、樹木と川の風景が見られる。中段左は装飾された建物と街の光景、中央は外出中のカップルの写真、右はウェディングのグループ写真、右端は花で飾られたブーケの写真。下段左はショッピング中のグループ、中央はパリの街中を歩くグループ、右は橋の上のグループと女性のポートレート。

03 Professionalism

プロフェッショナルな撮影チーム

Hiroko Weddingのクリエイターは、原則として全員が専属メンバーとして活動しており、撮影ごとに即席でチームを組むことはありません。
長い時間を同じメンバーで現場に立ち続けてきたからこそ、単なる役割分担を超えた深い信頼関係と心地よい一体感があります。この関係性の質そのものが、予期せぬトラブルのリスクが高い海外ウエディングにおいても、常に高いクオリティを安定して生み出し続ける理由です。
撮影当日、お二人はきっとその完成度の高いチームワークと、驚くほど自然な居心地の良さを実感されるはずです。

会議やプレゼンテーションを行う女性の写真

04 Founder

HIROKO YONEKURA

Hiroko Weddingの世界観やサービス。その全てをデザインしているのが、ファウンダーであるHiroko。
1組1組異なる背景や想いに向き合いながら、これまで400組以上の挙式、ロケーションフォト、ウエディングパーティに携わり、そのお二人にとって最もふさわしい一日をデザインしてきました。
ヨーロッパを生活の拠点とし、流行や表層的な情報に頼るのではなく、自ら足を運び、人と出会い、その土地の空気を感じることで培われた感覚。その積み重ねが、ロケーション選定から構成、演出、そして一瞬の判断に至るまで、すべてに息づいています。
これが、Hiroko Weddingが唯一無二であり続ける理由です。